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公文から発売されている1.5歳~対象の「ジャラットプレート」。
と実際に買おうと検討すると、気になるポイントが出てきますよね。
実は我が家は、おもちゃを手放すときのことも考え、ジャラットプレートは購入ではなくおもちゃのサブスクチャチャチャで利用することにしました。
本記事では次の4点について解説します。
- 実際に娘がジャラットプレートを使って感じたこと
- ジャラットプレートの口コミ
- 知育効果
- 知育おもちゃのサブスクについて
ジャラットプレートをサブスクした詳しい理由についても記事内で紹介していますので、ぜひ最後までご覧ください!
- 手首や指先を使いながら遊べて、色の認識にもつながる
- 1人で遊びが完結するので、親が付きっきりにならなくていい
- おもちゃの大きさや、プレートを出すときの音が気になる場面もある
ジャラットプレートを実際に使った様子をレビューします!
ジャラットプレートは1歳半の子が夢中で遊んでくれたおもちゃです!
プレートを入れて、レバーを引き、出てきたプレートをまた自分で入れて……と、何度も繰り返して遊んでいました。

実はこのジャラットプレート、娘の通っている保育園にも2つ置いてあり、お迎えのときに他の子たちもよく遊んでいます。
ちなみに娘は正規の遊び方とは違って、出口のほうにプレートを入れて遊んだりもしています。

それでもちゃんと「つまんで入れる」練習になっているので、遊び方が違っても心配してません(笑)。
写真は1歳10ヶ月の時のもので、割とすぐ穴に入れてレバーを引くのが一人でできるようになっていました。
個人的に、穴にプレートを入れる練習から始めたい場合は1歳6ヶ月ごろから始めるとちょうど練習になるかなという印象です。

まさに公式が対象年齢は1歳6ヶ月~と宣言してので、うまく設定されてるなと感じました(笑)。
使った感想①実際に使ってよかったと感じたポイント
実際に使ってよかったと感じたポイントは、次の4つです。
- 色の認識が進んだ
- 手首~指先の動きが上手にできるようになった
- 集中する時間が長いので家事が捗った
- 夢中で遊んでる姿がかわいい
色の認識が進んだ
ジャラットプレートのプレートは10枚あり、赤・青・黄色などいろいろな色で作られています。
娘が遊び始めたころはすでに少しずつ色の名前を言い始めていた時期ですが、青いプレートを指さして「あか!」と言うなど、まだ色と名前が一致していないことも多かったです。
「これはあかで、これはきいろだね」と声をかけながら遊んでいるうちに、正しい色を言える場面が少しずつ増えてきたように感じました。

もちろんジャラットプレートだけで色を覚えたとは言えませんが、遊びながら色に触れられたのがいいな~と思いました!
ちょうど色に興味を持ち始めた時期だったので、娘の発達段階とおもちゃの遊び方が合っていたのかなと思います。
手首~指先の動きが上手にできるようになった
ジャラットプレートはすぐに遊べるようになったものの、最初はプレートを手のひら全体でつかみ、入る穴にそのままグッと押し込んでいました。
たまたまプレートの向きが合っていれば入りますが、向きが合わないと何度も押し込んでも入らなかったので、まだ手首をうまく使えていないんだなと感じました。
ですが何度も遊んでいるうちに、
- つまむ
- 手首をひねって向きを変える
- 穴に入れる
という一連の動作が、少しずつスムーズにできるように。
プレートを手のひら全体でつかむのではなく、指先でつまんで向きを調整してから入れられるようになりました。
集中する時間が長いので家事が捗った
ここからは親都合による感想です…(笑)
親が「遊ぼう」と誘わなくても自分から遊び始めることもありました。
一人でも
- プレートを入れる
- レバーを引く
- プレートを入れる
と遊びが完結して繰り返しやすいおもちゃなので、横から手出しが不要です。
遊びに夢中になっている間に、床に落ちているものを片付けたりキッチンを少し整理などができました。
何十分も放っておけるという感じではありませんが、「集中して遊んでくれてるから、この間にこれだけやっちゃおう」という時間を作れたのは助かりました。
夢中で遊んでる姿がかわいい!
がどれもかわいくて、つい見てしまいました。(親バカ🤣)
使った感想②実際に使って感じた気になるポイント
ここまで良いことばかりお伝えしましたが、気になるポイントもありました。
実際にジャラットプレートを使ってみて感じた気になるポイントは次の4つです。
- 音が大きい
- 本体が大きくて場所を取る
- いずれ飽きる
- パーツを紛失しやすい
音が大きい
プレートを出すたびに「ジャラッ」という音が結構響きます。
昼寝中の赤ちゃんがいる家庭だと、起こされてしまうかもしれません。
本体が大きくて場所を取る
実測したところ、幅18cm×奥行16cm×高さ20cmでした。

畳んだり小さくしたりもできないので、常設の置き場が必要です。
収納が少なめのお家は購入前に置き場所を考えたほうが良さそうです。
いずれ飽きる
ジャラットプレートが来た当初は遊びまくっていましたが、数か月遊ぶとすっかり飽きてしまい、毎日遊ぶおもちゃではなくなりました。

2ヶ月もすると、家ではメインで遊ぶおもちゃではなくなってしまいました…。
ですが保育園のお迎え時にジャラットプレートで遊んでいることが2歳すぎた今でもあるので、環境によるものの可能性もありそうです。
どんなに気に入っていても、やはり成長に伴って飽きてしまうんですよね。
そのため、まず児童館や保育園などでジャラットプレートを遊ばせてみて、ハマるようなら購入を検討するくらいがちょうどいいかなと思いました。

我が家ではおもちゃのサブスクを利用してジャラットプレートを使うことで飽きても大丈夫な環境を作っていました。詳しくはこちらで紹介しています。
パーツを紛失しやすい
ジャラットプレートは、プレートを紛失しやすい点にも注意が必要です。
プレートは直径5cmと薄いので、マットの下や家具の下に入り込んでなくしてしまうことがあります。

我が家も実際1枚紛失しました…。
なくしたときは1,760円で補充できる
購入したジャラットプレートのプレートをもし無くしてしまった場合でも、
くもんの公式サイトから「ジャラットプレートセット」(プレート10枚+すうじシール付き、税込880円)が購入できます。
ジャラットプレートセット | 部品販売,ジャラットプレート | | KUMON SHOP
ただ、公式ショップは合計購入額が5,500円未満だと送料880円(=総額1,760円)がかかるので注意してください。

プレート単体が欲しい時は、メルカリやフリマサイトでばら売りされてるものを買うほうが良さそうですね💦
ジャラットプレートの口コミも紹介します!
- Amazonのレビューは205件で☆4.5
- 楽天のレビューは9件で☆5
よかった口コミ
Xでも楽しそうに遊んでいる姿が多くみられました!
中には説明書!おもちゃの説明がひとつずつ入ってた!
— やつしろサニーサイドファームのあかねちゃん🍊🥑🐐 (@yatsushiroSSF) November 19, 2025
①ファーストシェイプパズル(BorneLund)
赤ちゃん用のパズル!次女は1回だけ遊んでたw
②ジャラットプレート(くもん)
次女の食いつきが1番良かったのがこれ!!
何回も1人で入れて出してを繰り返してて可愛かった〜🥰動画は入らなくて怒ってるw pic.twitter.com/Am6n3Bbdzi
ジャラットプレートって公文が出してるこの玩具ね😌✨個人的にコレめちゃくちゃ推してて色んな角度に開いた穴が良くてさあ~~~意外と難しいんだよね!手首を捻って入れないといけないから☺️ https://t.co/YCBRYG4u4D pic.twitter.com/47XsAEdi26
— なお子 (@nao_modash2) February 17, 2026
気になる口コミ
一方気になる口コミとしては、ジャラットプレートのプレートは紛失しやすいようです。
ジャラットプレートのプレートが3枚行方不明に。絶対にリビングから持ち出してないのでどこかにあるはずなのにどこにも無い!笑
— りんご🍏 (@rinmin_knitting) November 4, 2025
イエロー、オレンジ、ブラウンの3色。今まで息子が入れるのにハマってた隙間にはない😇どこ探せば良いのかわからない🤣 pic.twitter.com/xaWqinSIlW
そういえばジャラットプレートていうおもちゃのコインが1枚行方不明だったんだけど、引越しで片付けてたら出てくるでしょ!って思ってたのに出てこなかった🥺これは捨てられたな?息子に🚮
— まんぼう☺︎ 2y🚙+2m🌻 (@nnn00010) August 16, 2025

我が家でもプレートを家の中で無くしましたが、あるあるのようで安心しました。(笑)
ジャラットプレートは他のコイン落としのおもちゃとどう違う?

他のおもちゃにも良いところはたくさんありますが、調べたところジャラットプレートだからこそできることも多いなと感じました!
ここでは、似た商品の「アンパンマンのだしいれだいすき!」や後ほど紹介する手作りのコイン落としと比較してみました。
- 操作が単純のため、他のおもちゃより「プレートを入れる」練習に集中しやすい
- プレートを入れる穴が多いため、手首をさまざまな方向に動かせる
操作と穴の数について、表にまとめると違いはこんな感じです。
| おもちゃ | プレート出し入れ以外の操作 | 穴の数 |
|---|---|---|
| ジャラットプレート | レバーを引く | 5ヵ所(方向バラバラ) |
| アンパンマン だしいれだいすき! | レバーを引く ※背面のブロック遊びに気が行き集中できない場合も | 4ヵ所(2方向) |
| 手作りのコイン落とし | 蓋を開ける | 1ヵ所~(※増やせるが作るのが大変) |
ここからは、ジャラットプレートの強みについて比較しながら解説します!
プレートを入れる練習に集中しやすい
ジャラットプレートは、「プレートを入れる→レバーを引いて出す」だけで繰り返し遊べるため、プレートを入れる動作そのものに集中しやすいのが特徴です。
そのため、1回の遊びに余計な工程が少なく、同じ動作を何度も繰り返し練習できるのが大きな魅力です。
他のおもちゃだと、プレートを出し入れする以外にも操作があります。
| おもちゃ | プレート出し入れ以外の操作 |
|---|---|
| ジャラットプレート | レバーを引く |
| アンパンマン だしいれだいすき! | レバーを引く ※背面のブロック遊びに気が行き集中できない場合も |
| 手作りのコイン落とし | 蓋を開ける |
もちろん複数の遊びや操作ができるおもちゃにも、遊びの幅が広がるなど魅力があります。
「プレートを入れる」というひとつの遊びを繰り返しやり込みやすいのはジャラットプレートならではでした。
手首の動かし方を他のプレートおもちゃより変えやすい
ジャラットプレートは、5か所の穴からプレートを入れられます。
穴が多いだけでもポイントですが、さらに特徴的なのが穴の向きがバラバラなこと。
入れる場所によって腕の位置や手首の角度が変わるため、同じ「プレートを入れる」遊びでも手の動かし方に変化がつきます。
| おもちゃ | 穴の数 |
|---|---|
| ジャラットプレート | 5ヵ所(方向バラバラ) |
| アンパンマン だしいれだいすき! | 4ヵ所(2方向) |
| 手作りのコイン落とし | 1ヵ所~(※増やせるが作るのが大変) |
穴が1つだけなら、基本的には同じ方向から入れることになります。
その点ジャラットプレートは、ひとつの「入れる」遊びを方向を変えながら繰り返せるのが特徴。

入れる場所が変われば手首の角度やひねり方も変わるため、遊びながら手首をさまざまな方向に動かす練習ができますよ!
ジャラットプレートの知育効果は?
ここまで、ジャラットプレートを実際に遊んでみた感想や他のおもちゃとの違いについてお伝えしました。
子どもが夢中になって遊んでくれるだけでも十分うれしいですが、知育玩具としてどんなことが身につくのかも気になりますよね。
ここからは、ジャラットプレートの知育効果について詳しく解説します。
- 手首~指先の動きの練習になる
- 集中して遊ぶことで、集中力を養いやすい
- 色を意識するきっかけを作れる
手首~指先の動きの練習になる
ジャラットプレートは、5つの動作ができて初めて成功するおもちゃです。
- プレートをつまむ
- 向きを変える
- 穴に合わせる
- 押し込む
- レバーを引いてプレートを取り出す

一見すると「穴にプレートを入れるだけ」に見えますが、動作を分解してみるとさまざまな手の動きを使っています。
プレートをつまんで向きを変え、穴に合わせて入れるには、指先だけでなく手首も上手に動かす必要があります。
実際、娘も最初はプレートを手のひら全体でつかみそのまま穴に押し込んでいました。
しかし繰り返し遊ぶうちに、少しずつ指先でプレートをつまみ、手首をひねって向きを合わせてから入れられるように。
ジャラットプレートは楽しみながら何度も同じことを繰り返すので、「つまむ」「向きを変える」「狙った場所に入れる」という手の動きを自然に練習できます。
他にも指先の動きの練習になるおもちゃも紹介していますので、子どもの手先を器用になるためのおもちゃに興味がある方はこちらの記事も参考にしてみてください。
集中して遊ぶことで、集中力を養いやすい
ジャラットプレートは、手元を見ながら集中して取り組む時間が生まれやすいおもちゃです。
なぜなら、ジャラットプレートを成功させるためには、プレートや穴を見ながら1枚1枚向きを合わせて入れる必要があるからです。
実際にいつもはおしゃべりばかりしている娘ですが、プレートを入れるときは黙々と集中して手首や手先を動かして挑戦していました。
ひとつの動作を繰り返しながら遊び込む経験が、集中して取り組む力を養うことにつながると考えられます。
色を意識するきっかけを作れる
ジャラットプレートには複数の色のプレートがあるので、遊びながら色を見分ける練習ができます。
ジャラットプレートを渡しさえすれば色を覚えるわけではないですが、同じ色のプレートを何度も見たり手に取ったり、「このプレートは何色かな?」といった親子のやり取りをすることで、色を意識するきっかけにできます。
ジャラットプレートは手作りできる?
ジャラットプレートは安いものでも2,000円台後半と、気軽に買える価格ではありません。

工作が好きな方ならジャラットプレートを自作するのもアリだと思いますが、個人的にはジャラットプレートを購入する方がおすすめです!
ジャラットプレートに似たようなおもちゃは、牛乳パックやプラスチックのパックなどでも作れます。
実際にXで調べていたところ、手作りしている方も見られました。
1歳4ヶ月と29日目のむしゅめ氏。
子育てひろばに置いてあったくもんのジャラットプレートにお熱だったのでそれを真似てダイソーで揃えてみたら結構遊んでくれて良かった。
ですが、個人的にはジャラットプレートの方が良いと思っています。
- 繰り返し遊ぶハードルが手作りより低いので、子どもを一人で遊ばせやすい
(レバーで引くと勝手にプレートが下から出てくるため) - 手作りだと壊れやすく、耐久性のあるもので作ろうとすると手間がかかる
=子どもと触れ合う時間や自分が休む時間が減ってしまう
手作りのコイン落としも良いですが、落としたコインの蓋を子ども自身で開けられず、親に「あけて~」と言われるのが想像できます…。

一人で遊ばせたいときにも手がかかって面倒だなと思ってしまいます…💦(めちゃくちゃ個人的な意見ですみません😅)
実際にXでも手作りしようか悩んで購入することにした意見がありました。
ママ垢界のパチンコといえば、くるくるサウンドが有名ですが
スロットマシン🎰枠でくもんのジャラットプレートをおすすめしたい…プレート落とし作るのめんどくさいから買ったらめちゃくちゃ楽しそうにしている…一応対象は1.5歳らしい
やはりプレート落としを作るのには手間がかかる意見は実際にありますね。

私としても、時間が余っているけど全然予算がない!という場合以外は、購入のほうがおすすめだなと思いました!
ジャラットプレートをレンタルしてみるのもアリ
ここまでジャラットプレートを紹介してきましたが、実は我が家は購入していません!
おもちゃのサブスクリプション「チャチャチャ」でレンタルして利用しました。

すでにたくさん遊び、現在は返却しています。
ジャラットプレートの購入も検討しましたが、
と感じたため、わが家ではレンタルすることにしました。
元々「購入するより絶対にレンタルのほうがお得」と考えているわけではありませんが、実際にレンタルしてみて、我が家の場合は3つの理由で合ってると感じました。
実際に我が家に届いた写真はこちらです。

| ジャラットプレートを購入 | ChaChaChaでレンタル | |
|---|---|---|
| 料金 | 2,473円 | 3,910円 |
| おもちゃの数 | 1個 | 6個 |
| おもちゃ1個あたりの単価 | 2,473円 | 約652円 |
| 飽きたら | 手元に残る(自分で処分) | おもちゃを返却 |

1回届いたおもちゃは2ヶ月レンタルするので、652円×2ヶ月=約1,304円でジャラットプレートを遊べる計算になります。
個人的には、ジャラットプレートをはじめ子どもの成長段階に合った複数のおもちゃを試せて、遊ばなくなったら返却できることにメリットを感じました。
とはいえ「レンタル」と聞くと、いろんな疑問を感じると思います。
例えば…
- Qレンタルって、返却するときにきれいにしないといけないんじゃない?
- A
私は汚れを拭くなどの特別な手入れはせずに返却したので、実際に利用していて返却時の清掃を負担に感じることはありませんでした。※特に何か言われることはなく、問題ありませんでした。
- Qジャラットプレートなんて、プレートをなくしそう……。追加料金を取られて、結局損だったりしない?
- A
実際プレートを1枚紛失しましたが、パーツの弁済不要のため特に追加料金が発生しなかったのがとてもありがたかったです。
- Qそもそもレンタルって受け取りとか返却手続きとかめんどくさそう……。
- A
確かに多少面倒な部分もありますが、個人的には負担はそこまで感じませんでした。
私は基本的に在宅していて、宅配便の受け取りもしやすく、到着時間も指定しやすい環境だったからだと思います。
などなど。
とはいえ、上記はあくまで個人的な感想です。
レンタルには、Web上での手続きや返却の手配など、購入にはない手間もあります。
「買ってしまえば返却の手続きなんて必要ないのに」「手間が料金以上に負担だ」と感じる方もいると思います。

実際「使ってたけど、手続きに負担がかかるから利用をやめた」という友人もいます。
そのため、レンタルが誰にとっても購入より良い選択肢と言うつもりはありません。
とはいえ、
という風に感じるなら、レンタルで試してみるのも一つの方法です。
おもちゃのレンタルに興味がある方は、実際に使った様子を紹介している記事がありますので、参考にしてみてください。


ジャラットプレートは1歳が夢中で遊ぶ知育おもちゃ!
ジャラットプレートはくもん出版から販売されている1~2歳が夢中で遊ぶおもちゃです。
子どもの手先の力を鍛えたり、色を覚えるお供にも便利。
また、夢中になる間に親の家事がはかどったり、一休みしたりできるので、家にあればきっとお子様の笑顔が見れてほっこりできますよ。
とはいえ、折りたたみできず場所を取ったり、いつか飽きるかもと心配な部分も。

個人的には購入よりおもちゃのサブスクリプションを利用したレンタルがおすすめです!
おもちゃのサブスクについて気になる方はいくつか記事がありますので、ぜひ参考にしてみてください!





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